大理石の産地として栄えた風光明媚な高原の古都、大理(その5. 大理古城の夜の散策)

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大理石の産地として栄えた風光明媚な高原の古都、大理(その5. 大理古城の夜の散策)

皆様、こんにちは!スマイル中国語教室のマーシーです。

 

 今週も雲南省大理の旅行記です。第5回目で最終となる今回は、大理古城の夜の様子です。

 

 大理古城での最後の夜。古城の中を夜に散策してみました。お店が立ち並び、観光客も大勢。街並みそのもの は風情ある建屋が並び、綺麗に手が入っています。大変賑やかな古城で、風情ある建屋が並び、綺麗に手が入っていますが、夜になるとより美しく目の中に入って来ます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 大理古城を歩いていると銀の装飾品を作る鍛冶屋さんをたくさん見かけます。蛍のような小さな火が出る中でカッチンカッチンと作業する風景はこの古城の風景をマッチしていて非常に興味深かったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

(おまけ)大理古城までの道路から見た風景についても掲載してみました。白族の住居や放牧された牛が道路を塞ぐ様子は、何とも言えないのどかさを感じさせてくれました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 今週で大理の旅行記は終了いたします。次週より西安の旅行記となります。よろしくお願いします。

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